現在地
Home
ペーパークラフト
縁起物
まねきねこ:人招き

ペーパークラフト

キーワード検索

キーワード検索

ダウンロードファイルをご覧になるにはAdobe® Reader®が必要です。
Get Adobe® Reader®
当サイトをご覧になるにはAdobe® Flash® Playerが必要です。
Get Adobe® Flash® Player


縁起物

まねきねこ:人招き

組立部品A4(10枚) 組立説明書A4(9枚)
ダウンロード ダウンロード
(1,489KB) (2,336KB)

コンテンツ情報

作者名
  • ayumu saito / craft pocket
公開日
  • 2008-08-31
< 印刷の設定 >
推奨用紙
  • マットフォトペーパー
印刷品質
  • きれい
印刷の向き
ページ
レイアウト
  • 等倍
ページの
拡大/縮小
  • なし

福を招くとされ、日本で広く親しまれている招き猫ですが、その起源については諸説あり、どれが正しいかは現在でも謎とされています。発祥年代は、江戸時代(1603年〜1867年)の終り頃で、明治時代(1868年〜1911年)に飾り物として発展したようです。 招き猫のポーズには色々ありますが、一般的に左手を上げているものは「人(客)を招く」と言い伝えられており、「商売繁盛」の願いをこめ、商店などで多く飾られています。 また、年代の古いまねき猫には左手を上げているものが多く、中でも「首輪に金の鈴」もしくは「首輪に小さな小判」を下げているものが多く見られ、その小さな小判には「福」や「福寿」の文字が書かれています。多くの人を招くことが多くの福を招くことに繋がるという思いが、小判の文字に反映されたのでしょう。

このコンテンツのキーワード

戻る

このページのトップへ